Utilityソフトの概要
アップデートソフトウェア
HT1100J アップデートソフトウェア
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以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- 強化項目
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MT1065J / MT1060J アップデートソフトウェア
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以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.15での強化項目
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- Ver.1.14での強化項目
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| デバイス |
モデル名 |
備考 |
USB ストレージ |
CruzerMini 256MB |
なし |
| CruzerMini 128MB |
なし |
| PenDrive |
なし |
| 無線LAN |
AmbiCom WL1100C |
周囲温度が5℃以上の環境で使用可 |
| D-Link DCF-660W |
なし |
| NETGEAR MA701 |
なし |
- Ver.1.09での強化項目
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- オートスクエアショット
- レンズズーム連動による台形補正の精度向上
- USBマウスを使った場合の操作性向上
- USBメモリ、およびUSBメモリカードリーダー対応
- バージョン情報表示
詳細については補足説明書 (PDFファイル)をごらんください。
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MT1075J アップデートソフトウェア
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以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.04での強化項目
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NP2000J / NP1000J アップデートソフトウェア
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以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.05での強化項目
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- HTTP サーバ / SNMP / PJLink のエラーステータス表示の修正
- PJLinkの各種不具合の修正
VT770J アップデートソフトウェア
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以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.06での強化項目
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- Ver.1.05での強化項目
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- USBカードリーダーの追加対応
ImageMate USB 2.0 Reader/Write SDDR-93-03
- SanDisk社製USBメモリ、USBカードリーダの認識性向上
- Ver.1.03での強化項目
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WT600J アップデートソフトウェア 戻る
以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.09での強化項目
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- オプションUSBメモリ(NP01MD)に対応
- SanDisk社製USBメモリ、USBカードリーダの認識性向上
WT615J / WT610J アップデートソフトウェア 戻る
以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
- Ver.1.09での強化項目
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- 無線LANの接続性能の向上
- IEU2.0との接続性能の向上
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ダウンロードソフト
Desktop Control Utility 1.0
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- Desktop Control Utility 1.0は、ネットワークを利用して、離れた場所にあるパソコンのデスクトップ画面をプロジェクターから操作するソフトウェアです。
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- 市販のUSBマウスをプロジェクターに接続して操作します。
- 例えば、会議で発表するPower Pointファイルを事務所にあるパソコンに保存してあるとします。そこで会議の際に、事務所にあるパソコンと会議室にある本機がLANで接続されていれば、本機を操作することによって、事務所にあるパソコン(Windows Vista / Winodws XP / Windows 2000)のデスクトップ画面を投写し、会議で発表するPower Pointファイルを表示することができます。つまり、事務所にあるパソコンを会議室へ持ち込む必要がありません。
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Dynamic Image Utility 2.0
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- PowerPointファイルやJPEG画像などを変換して、プロジェクターのビューワ機能で表示することができるスライドを作成します。
- ワープロや表計算ソフト、ブラウザなどの画面から、プレゼンテーションに必要な部分 をキャプチャすることができます。
- 作成したスライドをフラッシュメモリカード(*1)に保存し、プロジェクターのPCカードスロットにセットすると、パソコンを接続せずにスライドをスクリーンに投写することができます。
- パソコンとプロジェクターを、ネットワーク環境(*2)でつないだり、USBケーブル(*3)やシリアルケーブルで接続すると、次のことが行えます(ネットワーク環境、USBケーブル(*3)の場合は、複数台への対応が可能)。
- パソコンからプロジェクターへ画面やスライドを送信し、スクリーンに投写することができます。Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003をお使いの場合は、スライドショーのページ送りに同期してスライドを送信できます。
- パソコンを使ってプロジェクターの電源の入/切や画面の調整などを制御したり、ランプの残り時間を表示したりできます(プロジェクターコントロール機能)。
*1:市販されているPCMCIA-Type 2(ATA仕様)のフラッシュメモリカードをお買い求め下さい。
*2:ネットワーク環境をご確認ください。
*3:LT260J、LT260S、LT220J、VT770Jは、USBケーブルに対応していません。
eBeam Interactive
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電子ペンを使って、USBマウスと同様にパソコンの操作が行えます。
さらに、投写画面をホワイトボードに見立て、電子ペンを使って、文字や図形を描くことができます。
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Geometric Correction Tool
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Geometric Correction Tool (以下、本ツール)は、NEC製プロジェクター による投写画面を、幾何学歪み補正するためのツールです。
円筒面や球面などの特殊な形状のスクリーンへ、投写する場合に利用します。
本ツールは、プロジェクターとパーソナルコンピュータを接続して使用します。
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Image Express Utility 1.0
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- パソコンで表示している画面を、ネットワーク環境(*2)を使ってプロジェクターに送信し、スクリーンに投写することができます。
- プロジェクターへ画面を送信する方法として、一定時間ごとにパソコンの画面を自動的に送信する「リアルタイム送信」と、画面のボタンをクリックして(または、キーを押して)画面を送信する「ワンショット送信」の2つがあります。
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Image Express Utility 2.0
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- Image Express Utility 2.0は、ネットワークを経由して、ケーブルレスでパソコンの画面を プロジェクターへ送信するソフトウェアです。
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- 独自圧縮方式(スィートコンプレッション)による高速、高品位な画像送信
- 複数のプロジェクターで同時投写が可能
- 簡単接続で、無線LAN接続を行う「かんたん接続」機能
- プロジェクターで投写した画像を、パソコンへ送信/保存可能
- 発表者の交代もワンクリックでOK
- プロジェクターで投写するパソコン(発表者)を1台のパソコン(管理者)で集中管理可能
Image Express Utility 2 for Mac OS (Intel)
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- Image Express Utility 2 for Mac OSは、Macintoshの画面表示を LAN(無線/有線)を経由してプロジェクターに送信し、 スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
- Image Express Utility 2 for Mac OS (Intel)は Mac OS X 10.4.4 (Intel) 以上で動作します。
Mac OS (PowerPC)ではご使用になれません。
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Image Express Utility 2 for Mac OS (PowerPC)
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- Image Express Utility 2 for Mac OSは、Macintoshの画面表示を LAN(無線/有線)を経由してプロジェクターに送信し、 スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
- Image Express Utility 2 for Mac OSはMac OS X 10.2.8 以上で動作します。
Mac OS (Intel)ではご使用になれません。
PC Control Utility 1.0/3.0、PC Control Utility Pro 3.0
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PC Control Utilityは、パソコンとLAN(有線/無線)接続や、シリアル(RS-232C)接続しているNECプロジェクターを、パソコンから操作するためのソフトウェアです。また、映像信号無入力時に、ブルーバックの替わりにプロジェクターが表示する映像(ロゴ画面)をプロジェクターに転送する「ロゴ転送機能」があります。
パソコンからは、次のようなプロジェクターの操作が可能です。
- 電源のオン/オフ
- 入力信号切替
- 映像、音声のミュート
- 投写中の動画を静止させる
- プロジェクターのロゴ画像を送信する
LAN対応プロジェクターの場合、パソコンが接続しているLANにプロジェクターを接続します。
接続にはLANケーブルが必要です。また、IPアドレスやサブネットマスクなど、プロジェクターのネットワーク設定が必要になります。
LAN対応がオプションのプロジェクターの場合は、LANボードまたはLAN カードが必要です。
詳しくはプロジェクターの取扱説明書をご覧ください。
シリアル接続する場合には、プロジェクターのPC CONTROL端子とパソコンのシリアル(RS-232C)コネクタを接続します。プロジェクターのPC CONTROL端子の形状によって接続用ケーブルが異なります。
- PC CONTROL端子がミニDIN 8ピンのプロジェクター
→専用のシリアルケーブル(添付またはオプション)
- PC CONTROL端子がD-SUB 9ピンのプロジェクター
→市販のRS-232Cクロスケーブル
詳しくはプロジェクターの取扱説明書をご覧ください。
PC Control Utility Pro 4
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接続されているプロジェクターの電源ON/OFFや入力信号切替などのコントロールをしたり、ランプ使用時間などの各種情報を管理するソフトウェアです。
また指定したスケジュールに従ってプロジェクターをコントロールしたり、プロジェクターでエラーが発生した際にメールを送信することも出来ます。
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Pen2Mouse
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Pen2Mouseは、プロジェクター に添付されている電子ペンの操作を PC のマウス操作に変換するアプリケーションです。
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Ulead Photo Explorer 8.0 SE Basic for NEC Projector Vista 対応パッチ
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プロジェクターに同梱しているアプリケーションCD-ROMに収録されている
Ulead Photo Explorer 8.0 SE Basic for NEC Projector(PEX8)を
Winows Vista®にてご利用いただくためのパッチです。
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Viewer PPT Converter 2.0
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- Microsoft PowerPoint 95/97/2000/2002/2003で作成したファイルを、プロジェクターのビューワ機能で直接再生できるように独自のIndex形式に簡単な操作で変換します。
- Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003をお使いの場合は、PowerPoint からViewer PPT Converter 2.0 を起動することができます(PowerPoint へアドイン登録)。
Viewer PPT Converter 3.0
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Viewer PPT Converter 3.0は、PowerPoint95/97/2000/2002/2003/2007で作成した
ファイルを、プロジェクタのビューワ機能で再生できるファイル形式(インデックス形式)に 変換します。
変換するときに、インデックスの保存先にメモリカードを選択すると、パソコンを使うことなく、 プロジェクタにメモリカードを差し込むだけで簡単にプレゼンテーションが行えます。
お使いのパソコンにPowerPoint 2000/2002/2003/2007がインストールされている場合、PowerPointからViewer PPT Converter 3.0 を起動することもできます。
(PowerPointに自動的にアドイン登録されます)。
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Viewer Utility
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Viewer Utilityは、PC Card Viewer Utilityと、PC Card Viewer PPT Converterの2つのアプリケーションから構成されます。これら2つのアプリケーションはViewer Utility をダウンロードすることにより同時にインストールされます。一方だけをインストールすることはできません。
このホームページからダウンロードできるViewer Utilityは、MT1056J、MT1055J/1050J/850J、MT1045J/1040J/840J、LT157J、LT155J、LT150ZJ、LT150J/85J、LT140J/84J、GT950J及びGT1150に添付のCD-ROMに入っているViewer Utilityの最新バージョンです。
Virtual Remote Tool
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コンピュータ接続ケーブル(信号ケーブル)で接続したプロジェクターをパソコンから操作するためのソフトウェアです。
パソコンからは、次のようなプロジェクターの操作が可能です。
- 電源のオン/オフ
- 入力信号切替
- 映像、音声のミュート
- 投写中の動画を静止させる
【注意】
プロジェクターに添付のコンピュータ接続ケーブルをご利用ください。
接続するコンピュータの仕様、およびグラフィクスアダプタやドライバのバージョンによっては動作しない場合があります。
ドライバ & ユーティリティ
NWL-100
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無線LANカード NWL-100EをパソコンのPCカードスロットにセットするためのドライバとユーティリティです。
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