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Utilityソフトの概要

アップデートソフトウェア

MultiPresenter Stick(DS1-MP10RX3) アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。
Version 1.02での強化項目

  • 壁紙に登録できる画像ファイルのフォーマットチェックを強化

Version 1.01での強化項目

  • 有線LANでネットワークに接続する機能を追加(※)
  • 自動的に無線LANのチャンネルを選択する機能を追加
  • MultiPresenter機能の通信速度を制限する機能を追加
  • すべての無線LANの動作モードでPINコード接続できる機能を追加

NP-P502HJD/NP-P502WJD アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。

Version 1.05での強化項目

  • PJLink / Crestron RoomView® の接続性を改善

Version 1.04での強化項目

  • MultiPresenter との接続機能強化
    • PIN コード入力による接続機能
    • インテリジェントコネクション機能
  • Image Express Utility 2.0 との接続性能向上

NP-P502HLJD-2/NP-P502WLJD-2/NP-P502HLJD/NP-P502WLJD アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。

Version 3.01での強化項目

  • PJLink / Crestron RoomView® の接続性を改善

Version 3.00での強化項目

  • MultiPresenter との接続機能強化
    • PIN コード入力による接続機能
    • インテリジェントコネクション機能
  • Image Express Utility 2.0 との接続性能向上

Version 2.02での強化項目

  • WEBシェアリングの機能強化
    • 多言語対応
    • SAVEボタン追加
    • メモ一括削除追加
  • Miracastの接続性改善

NP-UM352WJL アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。

Version 1.09での強化項目

  • PJLink / Crestron RoomView® の接続性を改善

Version 1.08での強化項目

  • APPS MENU トップ画面のリモートペン有効/無効切替の振る舞いを改善

HT1100J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
強化項目

MT1065J / MT1060J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.15での強化項目

  • パワーマネージメント機能を改良

Ver.1.14での強化項目

  • USB/LANカード追加:
デバイス モデル名 備考
USB
ストレージ
CruzerMini 256MB なし
CruzerMini 128MB なし
PenDrive なし
無線LAN AmbiCom WL1100C 周囲温度が5℃以上の環境で使用可
D-Link DCF-660W なし
NETGEAR MA701 なし

Ver.1.09での強化項目

  • オートスクエアショット
  • レンズズーム連動による台形補正の精度向上
  • USBマウスを使った場合の操作性向上
  • USBメモリ、およびUSBメモリカードリーダー対応
  • バージョン情報表示

詳細については補足説明書 (PDFファイル)をごらんください。

MT1075J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェアへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.04での強化項目

  • パワーマネージメント機能を改良

NP-L51WJD アップデートソフトウェア

以下の強化を実施したMultimedia機能の最新版のファームウェアです。
Ver.1.63での強化項目

  • スライドショーを実行すると、画面上部に1ラインゴミが表示されることがある不具合を修正

NP-L50WJD アップデートソフトウェア

以下の強化を実施したMultimedia機能の最新版のファームウェアです。
Ver.1.20での強化項目

  • オフィスリーダーで表示した日本語の一部の字形が中国語の字形で表示される。
    [注意]オンスクリーンメニューで言語を日本語に設定してください。
  • ファイル名が長く、省略形で表示される場合に、文字化けやMultimediaの機能が動作しなくなることがある。
  • USB ディスプレイの接続改善

NP2000J / NP1000J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.05での強化項目

  • HTTP サーバ / SNMP / PJLink のエラーステータス表示の修正
  • PJLinkの各種不具合の修正

VT770J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.06での強化項目

  • オプションUSBメモリ(NP01MD)に対応

Ver.1.05での強化項目

  • USBカードリーダーの追加対応
    ImageMate USB 2.0 Reader/Write SDDR-93-03
  • SanDisk社製USBメモリ、USBカードリーダの認識性向上

Ver.1.03での強化項目

WT600J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.09での強化項目

  • オプションUSBメモリ(NP01MD)に対応
  • SanDisk社製USBメモリ、USBカードリーダの認識性向上

WT615J / WT610J アップデートソフトウェア

以下の強化を実施した最新版のファームウェア及び、設定データへアップデートするためのソフトウェアです。
Ver.1.09での強化項目

  • 無線LANの接続性能の向上
  • IEU2.0との接続性能の向上

ダウンロードソフト

MultiPresenter

MultiPresenterは、お使いの端末(コンピューターまたはスマートフォン)からネットワークを経由して、受信デバイス(プロジェクター)へ画像を伝送するマルチOS対応のアプリケーションソフトウェアです。

Desktop Control Utility 1.0

Desktop Control Utility 1.0は、ネットワークを利用して、離れた場所にあるパソコンのデスクトップ画面をプロジェクターから操作するソフトウェアです。

  • 市販のUSBマウスをプロジェクターに接続して操作します。
  • 例えば、会議で発表するPower Pointファイルを事務所にあるパソコンに保存してあるとします。そこで会議の際に、事務所にあるパソコンと会議室にある本機がLANで接続されていれば、本機を操作することによって、事務所にあるパソコンのデスクトップ画面を投写し、会議で発表するPower Pointファイルを表示することができます。つまり、事務所にあるパソコンを会議室へ持ち込む必要がありません。

Dynamic Image Utility 2.0

  • PowerPointファイルやJPEG画像などを変換して、プロジェクターのビューワ機能で表示することができるスライドを作成します。
  • ワープロや表計算ソフト、ブラウザなどの画面から、プレゼンテーションに必要な部分をキャプチャすることができます。
  • 作成したスライドをフラッシュメモリカード(*1)に保存し、プロジェクターのPCカードスロットにセットすると、パソコンを接続せずにスライドをスクリーンに投写することができます。
  • パソコンとプロジェクターを、ネットワーク環境(*2)でつないだり、USBケーブル(*3)やシリアルケーブルで接続すると、次のことが行えます(ネットワーク環境、USBケーブル(*3)の場合は、複数台への対応が可能)。
    1. パソコンからプロジェクターへ画面やスライドを送信し、スクリーンに投写することができます。Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003をお使いの場合は、スライドショーのページ送りに同期してスライドを送信できます。
    2. パソコンを使ってプロジェクターの電源の入/切や画面の調整などを制御したり、ランプの残り時間を表示したりできます(プロジェクターコントロール機能)。
  • *1:市販されているPCMCIA-Type 2(ATA仕様)のフラッシュメモリカードをお買い求め下さい。
  • *2:ネットワーク環境をご確認ください。
  • *3:LT260J、LT260S、LT220J、VT770Jは、USBケーブルに対応していません。

eBeam Interactive

電子ペンを使って、USBマウスと同様にパソコンの操作が行えます。
さらに、投写画面をホワイトボードに見立て、電子ペンを使って、文字や図形を描くことができます。

Geometric Correction Tool

Geometric Correction Tool (以下、本ツール)は、NEC製プロジェクターによる投写画面を、幾何学歪み補正するためのツールです。円筒面や球面などの特殊な形状のスクリーンへ、投写する場合に利用します。本ツールは、プロジェクターとパーソナルコンピュータを接続して使用します。

Image Express Utility 1.0

  • パソコンで表示している画面を、ネットワーク環境(*2)を使ってプロジェクターに送信し、スクリーンに投写することができます。
  • プロジェクターへ画面を送信する方法として、一定時間ごとにパソコンの画面を自動的に送信する「リアルタイム送信」と、画面のボタンをクリックして(または、キーを押して)画面を送信する「ワンショット送信」の2つがあります。

Image Express Utility 2.0

Image Express Utility 2.0は、ネットワークを経由して、ケーブルレスでパソコンの画面をプロジェクターへ送信するソフトウェアです。

  • 独自圧縮方式(スィートコンプレッション)による高速、高品位な画像送信
  • 複数のプロジェクターで同時投写が可能
  • 簡単接続で、無線LAN接続を行う「かんたん接続」機能
  • プロジェクターで投写した画像を、パソコンへ送信/保存可能
  • 発表者の交代もワンクリックでOK
  • プロジェクターで投写するパソコン(発表者)を1台のパソコン(管理者)で集中管理可能

Image Express Utility 2 for Mac OS (Intel)

  • Image Express Utility 2 for Mac OSは、Macintoshの画面表示を LAN(無線/有線)を経由してプロジェクターに送信し、スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
  • Image Express Utility 2 for Mac OS (Intel)は Mac OS X 10.4.4 (Intel) 以上で動作します。 Mac OS (PowerPC)ではご使用になれません。

Image Express Utility 2 for Mac OS (PowerPC)

  • Image Express Utility 2 for Mac OSは、Macintoshの画面表示を LAN(無線/有線)を経由してプロジェクターに送信し、スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
  • Image Express Utility 2 for Mac OSはMac OS X 10.2.8 以上で動作します。
    Mac OS (Intel)ではご使用になれません。

Image Express Utility Lite

「Image Express Utility Lite」は、コンピュータからUSB ケーブルやネットワーク(有線LAN/無線LAN)を経由してプロジェクターへ画像を伝送し、スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
コンピュータにインストールしなくても、市販のUSB メモリやSD カードなどのリムーバブルメディアから起動して使用することができます。

  • USB ディスプレイ
    • コンピュータケーブルを接続する代わりに、USBケーブルを接続して、コンピュータの画面をプロジェクターへ伝送して投写することができます。
    • USB ディスプレイは、Image Express Utility Lite をインストールしていなくても、コンピュータとプロジェクターをUSB ケーブルで接続するだけで働きます(プラグアンドプレ イ)。
  • 画像伝送
    • コンピュータケーブルを接続する代わりに、ネットワーク(有線LAN /無線LAN)を使ってコンピュータの画面をプロジェクターへ伝送して投写することができます。
    • ネットワーク設定を省略し自動的にコンピュータとプロジェクターを接続することができます(かんたん接続)。
  • 幾何学補正(Geometric Correction Tool)
    スクリーンに対して斜め方向から投写したときなどの画面の歪みを調整します。
    【注意事項】ただし、NP-M350XJL/NP-M300XJL/NP-M260XJL/NP-M300WJL/NP-M260WJLについては、ファームウェアのバージョンが「1.02」未満の場合、プロジェクターに対して幾何学補正設定の読み込み/書き出し/削除が行えません。
  • 音声伝送
    • 音声伝送機能に対応したプロジェクターに1対1で接続すると、画像に加えて音声が送信されます。
      ※本機能を利用可能な機種については、対応機種欄をご参照ください。
  • 動画ストリーミング再生
    • コンピュータ内の動画ファイルを、ネットワーク経由でプロジェクターへ送信して再生することができます。
      ※本機能を利用可能な機種については、対応機種欄をご参照ください。
  • 複数接続
    • 複数の端末をプロジェクターに接続することができます。
    • 複数端末の画面をプロジェクターのスクリーン上に分割表示または全画面表示することができます。
      ※本機能を利用可能な機種については、対応機種欄をご参照ください。

Image Express Utility Lite for Mac OS

Image Express Utility Lite for Mac OSは、コンピュータの画面をプロジェクターへ投写するソフトウェアです。コンピュータの画面をネットワークを使用して、高品質で、かつ高速にプロジェクターに送信することができます。Image Express Utility Lite for Mac OSは、Mac OS X 10.6 / 10.7 / 10.8 / 10.9 / 10.10 / 10.11で動作します。Mac OS (PowerPC)ではご使用になれません。

  • ネットワーク(有線LAN/無線LAN)を使ってコンピュータの画面をプロジェクターへ伝送して投写することができます。
  • ネットワーク設定を省略し、自動的にコンピュータとプロジェクターを接続することができます(かんたん接続)。
  • 同時に最大4台のプロジェクターへコンピュータの画面を伝送できます。

Image Express Utility Mobile

  • Image Express Utility Mobileは、BlackBerry® BoldTMスマートフォンに保存してある静止画ファイルをBluetooth®無線技術を経由して、プロジェクターへ送信するソフトウェアです。
    1. BlackBerry®スマートフォン上の画面で、プロジェクターに投写する画像を確認しながら送信することができます。
    2. JPEG、PNG、GIF、BMPの形式に対応しています。

MirrorOp Sender Lite for Mac

MirrorOp Sender Lite for Macは、プロジェクターとコンピュータを無線LANで接続し、コンピュータの画面をプロジェクターへ送信して、スクリーンに投写するソフトウェアです。ワイヤレスでコンピュータの画面をスクリーンに投写ことができます。

MirrorOp Lite for Windows

MirrorOp Lite for Windowsは、プロジェクターとコンピュータを無線LANで接続し、コンピュータの画面をプロジェクターへ送信して、スクリーンに投写するソフトウェアです。ワイヤレスでコンピュータの画面をスクリーンに投写ことができます。

PC Control Utility 1.0/3.0、PC Control Utility Pro 3.0

PC Control Utilityは、パソコンとLAN(有線/無線)接続や、シリアル(RS-232C)接続しているNECプロジェクターを、パソコンから操作するためのソフトウェアです。また、映像信号無入力時に、ブルーバックの替わりにプロジェクターが表示する映像(ロゴ画面)をプロジェクターに転送する「ロゴ転送機能」があります。

パソコンからは、次のようなプロジェクターの操作が可能です。

  • 電源のオン/オフ
  • 入力信号切替
  • 映像、音声のミュート
  • 投写中の動画を静止させる
  • プロジェクターのロゴ画像を送信する

LAN対応プロジェクターの場合、パソコンが接続しているLANにプロジェクターを接続します。 接続にはLANケーブルが必要です。また、IPアドレスやサブネットマスクなど、プロジェクターのネットワーク設定が必要になります。

LAN対応がオプションのプロジェクターの場合は、LANボードまたはLAN カードが必要です。
詳しくはプロジェクターの取扱説明書をご覧ください。

シリアル接続する場合には、プロジェクターのPC CONTROL端子とパソコンのシリアル(RS-232C)コネクタを接続します。プロジェクターのPC CONTROL端子の形状によって接続用ケーブルが異なります。

  • PC CONTROL端子がミニDIN 8ピンのプロジェクター
    →専用のシリアルケーブル(添付またはオプション)
  • PC CONTROL端子がD-SUB 9ピンのプロジェクター
    →市販のRS-232Cクロスケーブル

詳しくはプロジェクターの取扱説明書をご覧ください。

PC Control Utility Pro 4 / 5 for Mac OS

接続されているプロジェクターの電源ON/OFFや入力信号切替などのコントロールをしたり、ランプ使用時間などの各種情報を管理するソフトウェアです。
また指定したスケジュールに従ってプロジェクターをコントロールしたり、プロジェクターでエラーが発生した際にメールを送信することも出来ます。

Pen2Mouse

Pen2Mouseは、プロジェクター に添付されている電子ペンの操作を PC のマウス操作に変換するアプリケーションです。

PtG2 Converter (Windows用)

PtG2 Converterは、PowerPointファイルを変換するためのMobiShow®専用ソフトウェアです。

Viewer PPT Converter 2.0

  • Microsoft PowerPoint 95/97/2000/2002/2003で作成したファイルを、プロジェクターのビューワ機能で直接再生できるように独自のIndex形式に簡単な操作で変換します。
  • Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003をお使いの場合は、PowerPoint からViewer PPT Converter 2.0 を起動することができます(PowerPoint へアドイン登録)。

Viewer PPT Converter 3.0 (Windows2000対応版)

Viewer PPT Converter 3.0は、PowerPoint95/97/2000/2002/2003/2007で作成した ファイルを、プロジェクタのビューワ機能で再生できるファイル形式(インデックス形式)に 変換します。 変換するときに、インデックスの保存先にメモリカードを選択すると、パソコンを使うことなく、 プロジェクタにメモリカードを差し込むだけで簡単にプレゼンテーションが行えます。
お使いのパソコンにPowerPoint 2000/2002/2003/2007がインストールされている場合、PowerPointからViewer PPT Converter 3.0 を起動することもできます。 (PowerPointに自動的にアドイン登録されます)。

Viewer PPT Converter 3.0

Viewer PPT Converter 3.0は、PowerPoint95/97/2000/2002/2003/2007/2010で作成した ファイルを、プロジェクタのビューワ機能で再生できるファイル形式(インデックス形式)に変換します。変換するときに、インデックスの保存先にメモリカードを選択すると、パソコンを使うことなく、 プロジェクタにメモリカードを差し込むだけで簡単にプレゼンテーションが行えます。
お使いのパソコンにPowerPoint 2000/2002/2003/2007/2010がインストールされている場合、PowerPointからViewer PPT Converter 3.0 を起動することもできます。 (PowerPointに自動的にアドイン登録されます)。

Viewer Utility

Viewer Utilityは、PC Card Viewer Utilityと、PC Card Viewer PPT Converterの2つのアプリケーションから構成されます。これら2つのアプリケーションはViewer Utility をダウンロードすることにより同時にインストールされます。一方だけをインストールすることはできません。

このホームページからダウンロードできるViewer Utilityは、MT1056J、MT1055J/1050J/850J、MT1045J/1040J/840J、LT157J、LT155J、LT150ZJ、LT150J/85J、LT140J/84J、GT950J及びGT1150に添付のCD-ROMに入っているViewer Utilityの最新バージョンです。

Virtual Remote Tool (Windows2000対応版)

コンピュータ接続ケーブル(信号ケーブル)で接続したプロジェクターをパソコンから操作するためのソフトウェアです。

パソコンからは、次のようなプロジェクターの操作が可能です。

  • 電源のオン/オフ
  • 入力信号切替
  • 映像、音声のミュート
  • 投写中の動画を静止させる
  • リモコン操作

【注意】
プロジェクターに添付のコンピュータ接続ケーブルをご利用ください。  
接続するコンピュータの仕様、およびグラフィクスアダプタやドライバのバージョンによっては動作しない場合があります。

Virtual Remote Tool

LAN(有線/無線)接続やシリアル(RS-232C)接続、コンピュータケーブル(信号ケーブル)接続したプロジェクターをコンピュータから操作するためのソフトウェアです。

パソコンからは、次のようなプロジェクターの操作が可能です。

  • 電源のオン/オフ
  • 入力信号切替
  • 映像、音声のミュート
  • 投写中の動画を静止させる
  • リモコン操作
  • プロジェクターのロゴ画像を送信する

【注意】
接続するプロジェクターによっては、ロゴ画像の送信やコンピュータケーブルでの接続はご利用できません。
コンピュータケーブルはプロジェクターに添付されているものをご利用ください。接続するコンピュータの仕様、およびグラフィクスアダプタやドライバのバージョンによっては動作しない場合があります。

IWB Setup Software / EyeRIS NEC edition

IWB Setup Software / EyeRIS NEC editionは、電子黒板キットおよび対応プロジェクター内蔵カメラデバイスのドライバ及びキャリブレーションを行うソフトウェアです。

Wireless Pen Utility

プロジェクターに添付されている電子ペンの操作をコンピュータのタッチ操作あるいはマウス操作に変換するソフトウェアです。

電子黒板ソフト「eBeam software」

画面上への書き込みや文字入力に加えて、PCのマウスとして操作することもできます。PowerPointで書き込んだ図は、オブジェクトとしてそのまま保存可能です。

パッチ

ArcSoft MediaImpressionバージョンアップパッチ

プロジェクターに同梱しているアプリケーションCD-ROMに収録されているArcSoft MediaImpressionを更新するパッチです。

Ulead Photo Explorer 8.0 SE Basic for NEC Projector Vista 対応パッチ

プロジェクターに同梱しているアプリケーションCD-ROMに収録されている Ulead Photo Explorer 8.0 SE Basic for NEC Projector(PEX8)を Winows Vista®にてご利用いただくためのパッチです。