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「NEC PROJECTOR USER SUPPORTWARE」
Dynamic Image Utility 2.0・Image Express Utility 1.0・Viewer PPT Converter 2.0

Dynamic Image Utility 2.0 と Viewer PPT Converter 2.0 は一括してインストールされます。各々のソフトウェアを個別にインストールすることはできません。

各ソフトウェアの機能や操作方法は、「アプリケーションガイド」および各ソフトウェアのヘルプをご覧ください。

このホームページからダウンロードできるソフトウェアは、 MT1075J/MT1065J/ MT1060J / VT770J / LT260JK / LT260SJK / LT260J / LT260SJ / LT220J / GT6000 / GT5000 / WT600J に添付のCD-ROMに入っているソフトウェアの最新バージョンです。 現在ご使用のバージョンは、アプリケーションを起動させ、「HELP」→「バージョン情報」をクリックすると、表示されます。
VT770Jは、ネットワーク接続に対応していません。そのため、Image Express Utility 1.0は使用できません。また、Dynamic Image Utilityの一部の機能が使用できません。

パーソナルファイヤーウォール機能が動作しているパソコンでDynamic Image Utility 2.0 及び Image Express Utility 1.0を使用するには、 パーソナルファイヤーウォール機能の設定が必要な場合があります。 プロジェクターと正しく通信できなかった場合は、パーソナルファイヤーウォール機能の設定を変更してください。なお、パーソナルファイヤーウォール機能の設定方法については、ソフトウェアの取扱説明書をご覧になるか、 ソフトウェアメーカーのサポート窓口へお問い合わせください。

Dynamic Image Utility 2.0

Version : Ver. 2.00

概要

  • PowerPoint ファイルやJPEG 画像などを変換して、プロジェクターのビューワ機能で表示することができるスライドを作成します。
  • ワープロや表計算ソフト、ブラウザなどの画面から、プレゼンテーションに必要な部分をキャプチャすることができます。
  • 作成したスライドをフラッシュメモリカード(*1)に保存し、プロジェクターのPCカードスロットにセットすると、 パソコンを接続せずにスライドをスクリーンに投写することができます。
  • パソコンとプロジェクターを、ネットワーク環境(*2)でつないだり、USBケーブル(*3)や、 シリアルケーブルで接続すると、次のことが行えます(ネットワーク環境、USBケーブル(*3)の場合は、 複数台への対応が可能)。
  1. パソコンからプロジェクターへ画像やスライドを送信し、スクリーンに投写することができます。
    Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003 をお使いの場合は、スライドショーのページ送りに同期してスライドを送信できます。
  2. パソコンを使ってプロジェクターの電源の入/切や画質の調整などを制御したり、ランプの残り時間を表示したりできます (プロジェクターコントロール機能)
  • *1 : 市販されているPCMCIA-Type2(ATA仕様)のフラッシュメモリカードをお買い求め下さい。
  • *2 : 動作環境のネットワーク環境をご確認ください。
  • *3 : LT260J,LT260SJ,LT220J,VT770Jは、USBケーブルに対応していません。

Ver. 2.00までの修正点について

Ver. 2.00.0106 → Ver. 2.00.0114

  • MT1075対応
  • PowerPoint2003対応
  • PowerPointファイル変換機能のPowerPoint95環境での不具合を修正。
  • ビューワ出力オプションの不具合を修正。

対応機種(型名)

  • GT6000 / GT5000
  • LT260JK / LT260SJK / LT260J / LT260SJ / LT220J
  • MT1075J / MT1065J / MT1060J
  • VT770J
  • WT600J

Image Express Utility 1.0

Version : Ver. 1.01

概要

  • パソコンで表示している画面を、ネットワーク環境(*1)を使ってプロジェクターに送信し、スクリーンに投写することができます。
  • プロジェクターへ画面を送信する方法として、一定時間ごとにパソコンの画面を自動的に送信する「リアルタイム送信」と、画面のボタンをクリックして(または、キーを押して)画面を送信する「ワンショット送信」の2つがあります。
  • *1 : 動作環境のネットワーク環境をご確認ください。

Ver. 1.01までの修正点について

Ver. 1.01.0005 → Ver. 1.01.0006

  • MT1075対応
  • ヘルプファイルの記述を修正

対応機種(型名)

  • GT6000 / GT5000
  • LT260JK / LT260SJK / LT260J LT260SJ / LT220J
  • MT1075J / MT1056J / MT1060J
  • WT600J

Viewer PPT Converter 2.0

Version : Ver. 2.00

概要

  • Microsoft PowerPoint 95/97/2000/2002/2003で作成したファイルを、プロジェクターのビューワ機能で直接再生できるように独自のIndex形式に簡単な操作で変換します。
  • Microsoft PowerPoint 2000/2002/2003をお使いの場合は、PowerPoint からViewer PPT Converter 2.0 を起動することができます(PowerPoint へアドイン登録)。

Correction point to Ver. 2.00

Ver. 2.00.0026 → Ver. 2.00.0029

  • PowerPoint2003対応。
  • PowerPoint95環境で発生する不具合を修正。

対応機種(型名)

  • GT6000 / GT5000
  • LT260JK / LT260SJK / LT260J / LT260SJ / LT220J
  • MT1075J / MT1065J / MT1060J
  • VT770J
  • WT600J

動作環境

対応機種 DOS/V対応機(IBM PC/AT互換機) NEC PC98-NXシリーズ
CPU
  • Pentium MMXプロセッサ以上必須
  • PentiumIII 800MHz以上推奨
メモリ Windows XPの場合
  • 128メガバイト以上必須
  • 192メガバイト以上推奨
その他の場合
  • 64メガバイト以上必須
  • 128メガバイト以上推奨
※同時に実行するアプリケーションによっては、さらに必要になる場合があります。
対応 OS Windows 98
Windows 98 SecondEdition
Windows Me
Windows 2000 Professional
Windows XP HomeEdition
Windows XP Professional
Windows XP Tablet PC Edition
* 以上の環境において、Microsoft Internet Explorer 5.01 以上が必要
* Windows の省電力機能には対応していません。
* かんたん接続は、Windows 2000 Professional、Windows XP Home Edition、 Windows XP Professionalにのみ対応しています。
ネットワーク環境
(使用する場合)
TCP/IPをサポートしたLAN、または無線LAN環境必須
  • 無線の場合は、別売の無線LAN カード(形名SWL-2100N-NJ)をお買い求めください。
  • GT5000はLANポートを標準装備しているので、LANカードをセットする必要はありません。
  • インテル®CentrinoTM モバイル・テクノロジに対応したパソコンと プロジェクターを802.11AdHocモードで接続する際には、パソコンを先に起動してください。パソコンが起動する前にプロジェクターの主電源を入れると、802.11AdHocモードでは接続できない場合があります。
解像度 1024ドット×768ラインを推奨
(LT220Jは、800ドット×600ラインを推奨)
画面の色 High Color (15ビット, 16ビット)
True Color (24ビット, 32ビット)

インストール方法

Windows 2000 の場合、ソフトウェアのインストール/アンインストールは、 「Administrators」権限で行ってください。また、Windows XP の場合は 「コンピュータの管理者」権限で行ってください。

起動方法

インストール時にプログラムアイコンが作成されますので、それをクリックして下さい。
[ Start ] ボタンからクリックして [ Program ] → [ NEC Projector User Supportware ] → [ Dynamic Image Utility 2.0 ]、[ Viewer PPT Converter 2.0 ] または [ Image Express Utility 1.0 ]
お選びになったプログラムが起動します。

ダウンロードの実行

下記のファイル名をクリックして下さい。ダウンロードが開始されます。

ファイル名 ファイルサイズ
Dynamic Image Utility 2.0
Viewer PPT Converter 2.0
(一括してインストールされます)
NECDIU200114_JPN.exe
13.2MB
Image Express Utility 1.0
NECIEU101006_JPN.exe
1.86MB
アプリケーションガイド
Software_J4.pdf
593KB