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Image Express Utility 2 for Mac OS (Power PC)

Version : Ver. 1.2.7
Power PC CPUを搭載しているMac専用です。
Intel CPU を搭載しているMacの場合は こちらをご使用ください。

概要

「Image Express Utility 2 for Mac OS」は、Macintoshの画面表示を LAN(無線/有線)を経由してプロジェクターに送信し、 スクリーンに投写するためのソフトウェアです。
機能や操作方法は、「Image Express Utility 2 for Mac OS 基本操作ガイド」 およびヘルプをご覧ください。

Ver. 1.2.7までの修正点について

Ver. 1.2.6 → Ver. 1.2.7

  • Mac OS X 10.6対応
  • 対応機種追加
    • NP-PX750UJD / NP-PX700WJD / NP-PX800XJD
    • NP-PH1000U / NP-PH1000UJD
    • NP-PA600XJL / NP-PA550WJL / NP-PA500UJL
    • NP-P420XJL / NP-P350WJL

対応機種(型名)

  • NP-PX750UJD / NP-PX700WJD / NP-PX800XJD
  • NP-PH1000U / NP-PH1000UJD
  • NP-PA600XJL / NP-PA550WJL / NP-PA500UJL
  • NP-P420XJL / NP-P350WJL
  • LT265J / LT245J ( ファームウェア Ver.1.04以降 ) ※
  • LT380J / LT280J
  • NP3250J / NP3250WJ / NP2250J / NP1250J / NP3151WJ / NP3150J / NP2150J / NP1150J / NP2000J / NP1000J / NP905J / NP901WJ
  • WT615J / WT610J ( ファームウェア Ver.1.08以降 ) ※
  • Image Express Utility 2.0 for Mac OSを使用の際は、プロジェクターのファームウェアを指定のバージョン以降にバージョンアップしてください。

動作環境

メモリ
  • 128MB以上 必須
  • 256MB以上 推奨
対応 OS
  • Mac OS X 10.2.8以降必須
  • Mac OS X 10.3.0以降推奨
    【ご注意】 Image Express Utility 2 for Mac OS は、Mac OS X 10.6以降では、かんたん接続が利用できません。サポートについては現在検討中です。
プロセッサ
  • PowerPC G3 600メガヘルツ以上必須
  • PowerPC G4 800メガヘルツ以上推奨
Intel チップ搭載機種は非対応 (対応検討中)
ネットワーク環境
  • TCP/IPをサポートした有線LANまたは無線LAN環境必須
  • 無線LANカードは、AirMacとAirMac Extremeのみ動作を保証
  • 「かんたん接続」は、AirMacとAirMac Extremeのみ対応
解像度 VGA(640x480)以上 必須
XGA(1024x768) 推奨
(NP3151WJ/NP901WJの場合は、1024×768~1280×800を推奨)
画面の色 約32,000色カラー、約1,670万色カラー必須
※256色以下には対応しておりません。

ダウンロード時のユーザの操作について

  • Mac OS Xに標準で添付されている、Apple純正のWebブラウザ「Safari」を使っていて、 Safariの設定の「ダウンロード後、安全なファイルを開く」を初期値であるオンのまま使っている場合

    ダウンロードをするだけで、
    1. zipファイルの解凍
    2. zipファイルの削除
    3. 解凍して作成されるディスクイメージファイルのマウント
    4. までが自動的に行われます。ユーザは、マウントされたドライブ内にあるImage Express Utilityのフォルダを アプリケーションフォルダ等にコピーすれば使用可能になります。
  • Mac OS Xに標準で添付されている、Apple純正のWebブラウザ「Safari」を使っていて、 Safariの設定の「ダウンロード後、安全なファイルを開く」をオフに変えている場合
    もしくは、Safari以外のWebブラウザを使っている場合

    zipファイルがダウンロードされるだけになります。そのユーザは、そのファイルをダブルクリックして解凍し、 解凍して作成されるディスクイメージファイルをダブルクリックしてマウント。 マウントされたドライブ内にあるImage Express Utilityのフォルダをアプリケーションフォルダ等にコピーすれば使用可能になります。

起動方法

「Image Express Utility 2」 フォルダ内の「Image Express Utility 2」 アイコンをダブルクリックする。

ダウンロードの実行

下記のファイル名をクリックして下さい。ダウンロードが開始されます。

ファイル名 ファイルサイズ
Image Express Utility 2 for Mac OS
(Power PC CPU 搭載Mac専用)
ieu2_PPC_1_2_7_dmg.zip
13.0MB
Image Express Utility 2 for Mac OS 基本操作ガイド
IEU_forMac_jpn.pdf
1.53MB

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