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メーカー希望小売価格:59,800(税別
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- 19 型フルフラットブラウン管「ダイヤモンドトロン®NF」搭載
- 最大1,600 ×1,200 ドット(75Hz )まで各種表示画素数対応
マ ルチシンク機能
- 水平走査周波数30 ~96kHz のワイドレンジ対応
- 細かな文字もクッキリ見えるAG ピッチ(中心)0.25mm
- 簡単に多彩な画面調節ができるオン・スクリーン・ディスプレイ機能
- 写真や動画をより美しく表示するファインピクチャーモード
- 色再現国際規格sRGB に対応
- TCO'99 に適合
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この機種はJEITA(電子情報技術産業協会)のPCグリーンラベルを取得しました
この機種はグリーン購入法適合商品です。
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このカタログに記載のメーカー希望小売価格、仕様等の内容は2001年4月現在のものです。
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MultiSync® FE91 |
| CRT |
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19型(可視域対角46cm)フラットアパーチャグリル90度偏向、
ストライプタイプ(ダイヤモンドトロン® NF)、短残光 |
| 管面処理 |
低反射帯電防止コート |
| AGピッチ |
中心0.25mm/周辺0.27mm |
| フォーカス回路 |
ダイナミック補正付ダブルフォーカス |
| 走査周波数 |
水平 |
30.0~96.0kHz(*1) |
| 垂直 |
50~160Hz |
| 表示サイズ |
標準 |
356×266mm |
| フルスクリーン時(*2) |
366×274mm |
| デジタルコントロール機能 |
○ 最大29種記憶可(出荷時プリセット13種)
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| オンスクリーンディスプレイ機能 |
○ |
| プラグ&プレイ機能(*3) |
○ VESA DDC1,DDC2B |
| パワーマネジメント機能(*4) |
○ VESA DPMS |
| ファインピクチャーモード機能 |
○ |
| 自動表示調節機能(*5) |
GTFオートサイズ(*6) |
| 調節・補正機能 |
明るさ、コントラスト、画面サイズ、画面
位置、
糸巻歪、平行四辺形歪、台形歪、回転、消磁、
モアレ、ピュリティ、コンバージェンス、表示色(sRGB対応) |
| 言語切替 |
5カ国語(日本、英、ドイツ、フランス、スペイン) |
| 入力信号 |
信号方式 |
セパレートダイレクトドライブ方式 |
| 映像信号 |
アナログRGB0.7Vp-p、入力インピーダンス 75Ω |
| 同期信号 |
セパレート/コンポジット:TTLレベル(正/負) |
| 入力端子・信号ケーブル |
ミニD-Sub15pin
ディスプレイ直付け 約1.8m |
| 供給電源 |
AC100-120V 50/60Hz |
| 消費電力 |
105W(パワーセーブ時5W以下) |
| 温湿度条件 |
5~35℃、10~80%(ただし結露しないこと) |
| 外形寸法 |
442(W)×448.6(H)×444.5(D)mm |
| 質量 |
約23.0kg |
| 適合規格 |
VCCI クラスB、国際エネルギースタープログラム基準、
低周波電磁界ガイドライン、高調波ガイドライン、
UL、TCO’99
(規格申請形名:NFK9905STTFW) |
| 主な付属品 |
電源コード、取扱説明書、保証書、
(信号ケーブルはディスプレイ直付け)
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| *1: |
水平走査周波数24.8kHzの640×400ドット表示には対応しておりません。
したがって、PC-9800シリーズでは31.5kHzの640×400ドット表示に対応した機種(98MATE等)のみ使用可能です。
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| *2: |
表示画素数によってはフルスクリーン表示できない場合があります。 |
| *3: |
プラグ&プレイを実現するには、Windows® 95/98/Me/2000およびVESA
DDCに対応したパソコン本体、グラフィックアクセラレータとの接続が必要です |
| *4: |
接続するパソコン本体、グラフィックアクセラレータ、OSなどがVESA
DPMSに対応している必要があります。 |
| *5: |
パソコンの信号タイミングによっては、適切な状態に調節できないことがあります。 |
| *6: |
GTF機能に対応したパソコンおよびソフトウェアと組み合わせて使用した場合のみ機能します。 |
※VESA:Video Electronics Standards Associationの略。
※DDC :Display Data Channelの略。
※DPMS:Display Power Management Singnalingの略。
※GTF:Generalized Timing Formulaの略。 |
| ●MultiSync® FE91で、画面に白いものを映しているとき、水平に2本の細い線が現れることがあります。これはダンパー線と呼ばれるもので、CRT内部のアパーチャグリルに対する振動をおさえる働きをしています。これはアパーチャグリル方式のCRTに共通
した特長であり、ディスプレイの故障ではありません。 |
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