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ミーティング・コーナーをはじめ、パーテーションなどで仕切られた狭い場所でも使用可能。
また、ショーウィンドウでのディスプレイなど、新たなコミュニケーションツールとして幅広く活用できます。
プレゼンテーション
スクリーンの前に立っても影ができない、人が主役のプレゼンテーションを実現します。
ミーティングコーナー
パーテーションなどで仕切られた狭い場所でも利用でき、プロジェクターに占領されていた机上がフリースペースになります。
ショウウィンドウ
ショウウインドウにおけるディスプレイ表示など、新しいコミュニケーションツールとして活用の幅が広がります。
展示会
狭いブースでも大画面で商品説明が行えます。
投写レンズに相当する1から4の非球面ミラーのみで投写を実現。順次光線を反射させて、画像を拡大します。 ![]() ![]() |
※設計値のため±5%の誤差があります。※投写距離およびスクリーン下端の高さは画面比4:3で計算しています。 |
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※スクリーンについて
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無線LANカード(標準添付 IEEE802.11b/g準拠)
無線LANには添付品の無線LANカード(NWL-100E)が必要です。
また、添付のユーティリティソフトをインストールする必要があります。
無線LAN(IEEE802.11b/g準拠)では、電波を利用してパソコンなどと無線アクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能です。
その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を超えてすべての場所に届くため、セキュリティの設定を行うことが非常に重要です。
(詳しくはこちらをご覧ください) | ![]() |
WT615Jの背面に内蔵されたセンサが、専用電子ペンの動きを感知。投写画面へのフリーハンドによる描き込みが行えます。
線の太さや色も選べ、四角を描いたり、消去も可能。そして描いた文字や絵柄を4ページ分データ保有することもできます。
専用ドライバをインストールする必要がないので、いつでも手軽に電子ボード機能が使用できます。
プロジェクターにセットしたフラッシュメモリカードや添付のUSBメモリに、プロジェクターからの投写画像と専用電子ペンで描いた絵柄を重ねて保存可能です。
専用電子ペンを使って、USB接続したパソコンのマウス操作を行うことができます。
※ドライバソフト「Pen2Mouse」のインストールが必要です。
(当社ページよりダウンロードして使用可能。WindowsXP、Windows2000対応)
専用電子ペンをさらに便利に使える、対話型専用デジタルプレゼンテーションツールです。
※「eBeam Interactive」のインストールが必要です。
(当社ページよりダウンロードして使用可能。WindowsXP、Windows2000対応)
eBeam Interactiveソフトウエアの詳細はこちらをご覧ください。
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*画面はハメコミ合成です。 |