本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。
| モデル名 | WT610J / WT615J | |||
| 方式 | 単板DLP®方式 | |||
| 主 な 部 品 仕 様 |
パネルサイズ | 0.7型DLP®チップ、アスペクト比4:3 | ||
| 画素数*1 | 786,432画素(1024ドット×768ライン) | |||
| 光源 | 275W DCランプ(ランプエコモード時:210W) | |||
| ランプ交換時間 (目安)*2 |
2000時間(ランプエコモードのみ使用時:4000時間) | |||
| 光学装置 | 非球面ミラー投写方式、カラーフィルタ回転による色分離 | |||
| 明るさ*3 | 新しいウィンドウでリンクを開きます。3500アウトプットルーメン
/ 2000ルーメン (ランプエコモード時:2500アウトプットルーメン / 1500ルーメン) |
|||
| コントラスト比*3 | 3500:1(全白/全黒) | |||
| 画面サイズ | 40~100型(投写距離6.4cm~65.9cm) 電子ペン利用時は40~80型まで |
|||
| 色再現性 | フルカラー1,677万色 | |||
| 最大表示解像度*4 (横×縦) |
1600×1200(アドバンスド・アキュブレンドによる表示) | |||
| 走査 周波数 |
水平 | 水平15~100kHz(RGB入力は24kHz以上) | ||
| 垂直 | 垂直48~120Hz | |||
| 入力端子 | DVI-I 1系統 | DVI-I 29ピン リセプタクル |
デジタル RGB信号 |
DVI規格T.M.D.S準拠 VGA, SVGA, XGA、SXGA |
| アナログ RGB信号 |
セパレート信号方式 VGA, SVGA, XGA, SXGA, UXGA |
|||
| RGB:0.7Vp-p/75Ω 正極性 | ||||
| 同期信号 | セパレートシンク: 4.0Vp-p/TTL 正/負極性 |
|||
| コンポジットシンク: 4.0Vp-p/TTLレベル 正/負極性 |
||||
| シンク オン G:0.3Vp-p/75Ω負極性 | ||||
| 3.5φステレオ ミニジャック |
音声信号 | ステレオ L/R 0.5Vrms/22kΩ以上 | ||
| コンピュータ 1系統 |
ミニ Dsub15ピン |
アナログ RGB信号 |
セパレート信号方式 VGA, SVGA, XGA, SXGA, UXGA |
|
| RGB:0.7Vp-p/75Ω 正極性 | ||||
| 同期信号 | セパレートシンク:4.0Vp-p/ TTL 正/負極性 |
|||
| コンポジットシンク:4.0Vp-p/ TTLレベル 正/負極性 |
||||
| シンク オン G:0.3Vp-p/75Ω負極性 | ||||
| 3.5φステレオ ミニジャック |
音声信号 | ステレオ L/R 0.5Vrms/22kΩ以上 | ||
| コンポーネント 2系統 (DVIアナログ/ コンピュータと兼用) |
ミニ Dsub15ピン DVI-I 29ピン リセプタクル |
色差信号 | DTV:1125i(1080i), 750p(720p), 525p(480p), 525i(480i), /60Hz |
|
| DVDコンポーネントビデオ信号(15kHz) | ||||
| 輝度信号Y:1.0Vp-p/75Ω 正極性 (With Sync) |
||||
| 色差信号Cb・Cr (Pb・Pr):0.7Vp-p/75Ω | ||||
| 音声入力端子はDVI-I/ コンピュータ入力と兼用 |
仕様はDVI-I/コンピュータ入力と同じ | |||
| ビデオ 1系統 | RCAピン リセプタクル |
コンポジット ビデオ信号 |
NTSC3.58/NTSC4.43/PAL/ PAL-N/PAL-M/PAL-60/SECAM |
|
| 1.0Vp-p/75Ω | ||||
| RCAピン リセプタクル×2 |
音声信号 | ステレオ L(MONO)/R 0.5Vrms/22kΩ以上 |
||
| S-ビデオ 1系統 |
ミニDIN4ピン リセプタクル |
Sビデオ 信号 |
輝度信号Y:1.0Vp-p/75Ω 色信号C:0.286Vp-p/75Ω |
|
| 音声入力端子は ビデオ入力と兼用 |
仕様はビデオ入力と同じ | |||
| 出力端子 |
モニタアウト 1系統 | ミニ Dsub15ピン |
入力選択されたアナログRGB信号 またはコンポーネント信号を出力 |
|
| オーディオ 1系統 | 3.5φステレオ ミニジャック |
出力可変:入力選択された音声信号を出力 | ||
| 音声出力 | 1W+1W ステレオスピーカ内蔵 | |||
| 制御端子 | USBポート | タイプA×1、 タイプB×1 | ||
| PC コントロール | ミニDIN8ピン リセプタクル |
RS-232C | ||
| リモートイン | 3.5φステレオミニジャック | |||
| PCカードスロット*5 | PCMCIA タイプ II、CardBus |
LANカード 接続時 |
有線LAN(100BASE-TX/ 10BASE-T準拠)対応 |
|
| 無線LAN(添付品NWL-100E: IEEE802.11b/g準拠)対応 |
||||
| 上下方向 台形歪み 補正機能 |
水平方向:最大±約5度 垂直方向:最大0度~-約5度 | |||
| 使用環境 | 動作温度・動作湿度 | 5~35℃(電子ペンは15~35℃) ・ 20~80% (結露なきこと) | ||
| 保存温度・保存湿度 | -10~50℃ ・ 20~80% (結露なきこと) | |||
| 電源電圧*6 | AC100V 50/60Hz | |||
| 消費電力*7 | 370W(ランプエコモード時:300W/スタンバイ時12W/省電力時:0.6W) | |||
| 定格入力電流 | 3.9A | |||
| 外形寸法 (突起部含まず) |
投写時:380(幅)×318(高さ)×313(奥行)mm ミラー収納時:380(幅)×227(高さ)×296(奥行)mm |
|||
| 質量 | 約6.4kg | |||
| 主な機能 | デジタルズーム、電動フォーカス、入力信号切換(ビデオ/S-ビデオ/コンピュータ/DVI (デジタル)/DVI (アナログ)/ビューワ/LAN)、画像自動調整、画面拡大、3Dリフォーム、壁色補正機能、ペンキャリブレーション*9、傾き情報表示、お手軽電子ボード機能*9*10、スクリーン平行度確認機能*9、画面位置調整、ミュート(映像/音声とも)、電源オン/オフ、オンスクリーン表示/選択(明るさ、コントラスト、カラー*8、色相*8、シャープネス*8、音量)など | |||
| 添付品 | ネットワーク設定ガイド、補足説明書、スタートアップガイド、保証書、注意ステッカー、RGB信号ケーブル、リモコン(電池付)、電源コード(AC100V国内仕様、アース付き)、リモコンケーブル、USBケーブル、CD-ROM×2(取扱説明書、ユーティリティソフトウェア)、ミラー用クリーニングクロス(布)、本体カバー、ビューライトクラブ申込書、無線LANカード、電子ペン(電池付)*9*10、USBメモリ*9*11 | |||
| *1 | パネル有効画素は99.99%です。0.01%以下の点欠陥が生じる場合があります。ご了承ください。 |
| *2 | 保証時間ではありません。 |
| *3 | 出荷時における本製品全体の平均的な値を示しており、JIS X 6911:2003データプロジェクターの仕様書様式に則って記載しています。 測定方法、測定条件については附属書2に基づいています。 |
| *4 | パネル解像度をこえる入力信号では、入力信号そのままの解像度では表示されません。 |
| *5 | 市販品については、NECプロジェクター・カスタマサポートセンターにお問い合わせください。 市販のフラッシュメモリまたはコンパクトフラッシュとPCカードアダプタをお使いください。 PCカードスロットには、メモリカード以外のコンパクトフラッシュタイプのカードはセットしないでください。 PCカードアダプタを用いて本機にセットした場合、カードが破損するおそれがあります。 |
| *6 | 海外でご使用になる場合は使用する国の規格、電源電圧に適合する電源ケーブルを使用することにより、100-240Vで使用可能です。 詳細はNECプロジェクター・カスタマサポートセンターまでお問い合わせください。 |
| *7 | 本製品は高調波電流回路JIS61000-3-2適合品です。 |
| *8 | NTSC/PAL/SECAM/コンポーネント入力時のみ調整可能です。 |
| *9 | WT615Jのみ。 |
| *10 | プロジェクターとスクリーンは平行に設置してください。 電子ペンは、スクリーンに対してなるべく垂直にご利用ください。20度以上傾けた場合、描画機能がうまく働かない場合があります。 スクリーンサイズ40~80型でご使用ください。ペン先が押せる堅いスクリーンに投写してください。 リア投写では、お使いになれません。反響の高い室内でのご利用はご遠慮ください。CRTモニタの近くや、直射日光の当たる場所、風の当たる場所でのご利用もご遠慮ください。 電子ペンは、プロジェクター側でのピンクッション調整・キーストーン調整・3Dリフォーム調整が施されている場合は、ご利用になれません。詳しくはこちらをご覧ください。 |
| *11 | 添付のUSBメモリおよびオプションのNP01MD以外は使用しないでください。 |
● 本製品は、情報処理装置等電波障害自主規制協議会(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装置です。
● この仕様・意匠はお断りなく変更することがあります。