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所在地 :〒275-0026 千葉県習志野市谷津4-6-16
電話番号:047-451-6000(代表)
診療科目:内科・呼吸器内科・外科・乳腺外科・整形外科・泌尿器科・産婦人科・耳鼻咽喉科・脳神経外科・ 皮膚科・神経内科・小児科・リハビリ科・循環器内科

静止画も動画も高次元の表現力を発揮するフルHDパネルのフラッグシップモデル
『MULTEOS® M46』を導入するまでの経緯や導入後の感想について、
放射線科 科長 海保健様、整形外科 部長 小澤正宏様にお話を伺いました。
『医療法人社団 保健会 谷津保健病院』とは? 1981年(昭和56年)、千葉県の習志野市谷津に開院した谷津保健病院は、つねに地域に根ざし、地域社会の一員としての急性期病院を目指している。①予防、②早期診断・治療、③リハビリテーション・社会復帰までを一連の治療として位置づけし、トータルな医療サービスの提供を実践している。 |
(左)整形外科 部長 小澤 正宏 様
(右)放射線科 科長 海保 健 様
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『MULTEOS® M46』の導入を決めたポイントは? "私たちは、全ての方々に安心と安全な質の高い医療を提供し、相互の信頼関係を最も大切にするサービスの行き届いた急性期病院を目指します。"という理念を掲げる谷津保健病院。ディスプレイ導入の際も、安心と安全を大前提とし、それを支える信頼性を最大の選定ポイントにしたという。 「整形外科医の立場で言うと、従来の手術というのはロスタイムが多く、例えば手術室で写真を撮ったレントゲン技師がいったん現像室に行ってフィルムを持って来るのに最短でも5~10分ぐらいの時間を要していました。それがモニターを導入した場合、レントゲン技師の退入室がなくなり、フィルムに要していた時間が半減すると聞き、導入に賛成しました。整形外科は骨を扱う科なので、バイ菌による患者様への感染を最も恐れており、手術時間の短縮、手術中の人の出入りが少なくなるというのはとても大きなメリットでした」(小澤正宏様) |
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『MULTEOS® M46』を導入してみての感想は? 現在、5つの手術室に各1台導入されている『MULTEOS® M46』。医療現場の最前線で活用され、その多彩かつ独自の機能に高い評価をいただいている。例えば、広視野角機能。左右、上下共に178°の広い視野角を持ち、斜めから見ても色味がほとんど変化しないだけでなく、中間階調の応答速度の低下が少なく、X線画像などの中間調を多用する画像も鮮明に表示するなど、精度の高い映像を再現している。 |
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