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用途/目的
CAD/CAM
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機能
色信号に含まれる、”黒”に相当する信号を検出し、最適値に補正します。暗部の階調表現に優れた、黒つぶれの少ない自然な色再現を可能にします。※アナログ信号のみに対応します。
ディスプレイの色再現性を統一し、どのディスプレイでも同じに見える色合いを再現する色再現国際規格(IEC61966)です。「sRGB」に対応したプリンター、スキャナー、デジタルカメラなどとの色合わせも簡単に実現します。
光の3原色(R・G・B)と、色の3原色(Y・M・C)の6色十彩度(S)を独立調節できる、色変換システム。画像全体の色調に影響を与えず、調節したい色だけを制御でき、より自然な色再現が可能になります。
映画をはじめ、表示するコンテンツに合わせて最適画質のモードを選べます。ボタン1つで簡単に切り替えできます。※DV MODE : Dynamic Visual Mode
「VESA」規格準拠の「DVI-D」コネクターです。パソコンからのデジタル信号をデジタルのままダイレクトにディスプレイへ入力できます。
パソコン入力端子を2系統装備。2台のパソコンをひとつのディスプレイで切り替えて使用することができます。
あらかじめプリセットされた数種類の色合いから選択できます。また、お好みに応じて画面の色合いを調節し、変更した各色の値を保存することもできます。
「Windows®」で提唱されている規格。ディスプレイをはじめ、各周辺機器をパソコンに接続するだけで、面倒な設定をせずにすぐ使えるようにします。
ディスプレイとパソコンの間で、設定情報などを双方向でやり取りできる国際規格。パソコンのわかりやすいGUIを活用して、ディスプレイの様々な調節が行えます。
画面位置、水平サイズ、位相(IT)、クロック、クロック位相(PD)、コントラストなどを最適な状態に自動設定します。
パソコンから最初に入力されたアナログ信号を自動検知し、画面を最適な状態に調節します。
自動的に表示画面を拡大する機能です。「FULL」「ASPECT」「OFF」等のモード切り替えが可能です。※本機能をサポートしていない機種でも、推奨解像度以外の低解像度での画像を自動的に拡大表示する機能を標準搭載しています。
最適な解像度以外の信号をコンピューターで設定している場合に、推奨信号の案内画面を表示する機能です。
ディスプレイ本体の < > キーや - + キーでブライトネス、コントラスト調節、「DV MODE」の切り替えなどを直接行える便利機能です。※ホットキー操作は機種により多少異なります。
あらかじめ指定した時間を過ぎると自動的にディスプレイの電源をOFFにします。OSD機能を使って画面上で簡単に設定できます。
本体内に電源部を内蔵。別置きの電源アダプターがないため、デスクの上や足元など、ディスプレイの設置場所がすっきりします。
ディスプレイの消費電力をほぼ“0”にできるスイッチを装備。待機電力をカットでき、省エネに貢献します。
上下にディスプレイの高さを変えられます。使う人に合わせて、最も見やすい位置に設定できます。
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