機能
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ワイド(アスペクト比16:9) |
アスペクト比16:9のワイド画面
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フルタイム10.7億色 |
常時すべてのドットにおいて、約10.7億色が表現可能です。
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10ビットガンマ調節 |
10ビットに多階調化された色信号により、高精度なガンマ補正を行います。きめ細かくなめらかな階調表現が得られるとともに、色の分解能が向上し、より高精度なガンマ補正が行えます。
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タイルマトリクス機能 |
最大で、5×5=25台のマルチスクリーン表示が可能です。
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TILE COMP機能 |
マルチスクリーン表示時、ベゼルによってつながりにくかった部分の映像を高精度に補完し、スムーズにつながって見える様にする機能です。
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ズームモード |
ズームモードにより、アスペクト比4:3の入力信号を16:9に伸張表示できます。
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DVI-D DIGITAL |
「VESA」規格準拠の「DVI-D」コネクターです。パソコンからのデジタル信号をデジタルのままダイレクトにディスプレイへ入力できます。
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PC3系統入力 |
パソコンからの信号を“デジタル→デジタル”で入力可能な「DVI-D」端子、アナログのみ入力可能な「ミニD-SUB15ピン」端子、BNC端子等の中から3コネクターを装備。3台のパソコンを同時に接続して使い分けることも可能です。
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色温度調節 |
色温度に合わせた調節が可能。プリセットされた数種類の色温度モードから選べるほか、マニュアル調節することもできます。
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Plug &Play |
「Windows®」で提唱されている規格。ディスプレイをはじめ、各周辺機器をパソコンに接続するだけで、面倒な設定をせずにすぐ使えるようにします。
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オートセットアップ |
画面位置、水平サイズ、位相(IT)、クロック、クロック位相(PD)、コントラストなどを最適な状態に自動設定します。
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NTAA |
パソコンから最初に入力されたアナログ信号を自動検知し、画面を最適な状態に調節します。
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オートブライトコントロール |
画面上の白い部分の面積を検知。白い部分が大きい表計算などの画面では輝度を自動的に下げて目を疲れにくくします。
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簡易表示機能 |
対応最大解像度以上の解像度に対しては、自動的に間引き処理して表示。パソコンの再設定などが画面を見ながら行えます。
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ホットキー |
ディスプレイ本体の < > キーや - + キーでブライトネス、コントラスト調節、「DV MODE」の切り替えなどを直接行える便利機能です。※ホットキー操作は機種により多少異なります。
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オフタイマー |
あらかじめ指定した時間を過ぎると自動的にディスプレイの電源をOFFにします。OSD機能を使って画面上で簡単に設定できます。
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デュアルピクチャー機能 |
ビデオ映像とPC画像など、2つの映像ソースを親子画面として同時に表示できます。親子画面の入れ替えや位置の選択などは自在に設定できます。
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スケジューリング機能 |
電源ON/OFFを自動管理する「スケジューリング機能」。「毎日」「各曜日」「毎週」の中から選択し、簡単な入力操作でON/OFF設定ができます(最大10個)。
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RS-232C端子での制御 |
RS-232Cにより、複数台のディスプレイへのマルチ接続を行えます。各ディスプレイごとの設定変更や遠隔診断(最大26台まで)なども、1台のホストコンピューターから操作可能。1つのリモコンで複数ディスプレイの一括制御も出来ます。
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パワーオンディレイ機能 |
複数ディスプレイを使用する際、各ディスプレイが電源ONになる時間を遅延させること(0〜50秒の範囲で設定可能)で、過電流を発生させません。
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アーム対応 |
「VESA」規格に準拠した市販のアーム等を使用できます。ネジ穴間隔は、700mm、300mmに対応します。