 |
 |
 |
| 持ち運びやすい約3.2kgの軽量ボディながら、明るい室内でも十分な2200ルーメンの高輝度を実現しました。 |
 |
|
 |
| 本体色にはパールホワイト、操作部の色にはアルミニウムシルバーを採用しました。どんなシーンにもマッチしたカラーデザインになっています。 |
 |
 |
 |
| 短焦点レンズにより、短い投写距離で大きな画面を投写することが可能です。学校の普通教室やセミナー会場など、プロジェクタをできるだけ手元に置いておきたい時や、小さいミーティングルームで使用したい時にも迫力ある画面を映し出します。 |
 |
 |
 |
LT245J本体のPCカードスロットに差し込んで使用する無線LANカード NWL-100Eを標準添付しており、ケーブルをつなぐことなく、PCの画面をワイヤレスで投写することが可能です。伝送規格としては、IEEE802.11b/gに準拠し、今までよりもスムーズな画像転送を実現しました。さらに、NECインターネットシステム研究所と共同開発した、パソコン画面を効率良く高速・高画質で伝送する「高速高画質符号化」技術を採用しました。これにより、パソコンのCPU性能にさほど左右されず、写真や文字、図形が混在した資料でも高画質でかつスピーディーに伝送できるようになり、パソコンからプロジェクタへの伝送スピードも当社従来機種に比べ、約3倍の伝送スピードを実現しました※1。例えば、XGA表示されているPowerPointの画面を約0.5秒で伝送することができます※2。
また、本体には有線LAN用RJ-45端子も装備しており、有線LAN(100BASE-TX/10BASE-T)に標準で対応しています。
|
 |
※1 LT260JKを使用した場合との比較
※2 Pentium(R)2GHz、メモリ512MB、画面XGA、MicrosoftPowerpoint(R)ファイル使用時 |
|
 |
 |
 |
無線LANの面倒なIPアドレスなどの設定も不要な「かんたん接続」を搭載。セキュリティも含め、自動的に接続設定を行い、終了時には自動的にパソコンやプロジェクタの設定を元に戻します※。なお、終了時に「接続設定を保存する」を選択すると、デスクトップ上にアイコンが作成され、2回目以降はそのアイコンをダブルクリックするだけで接続できるので、よりスピーディーな接続が可能です。
※Windows XP管理者権限に限られます。 |
 |
 |
 |
標準添付の無線LANカード NWL-100E(IEEE802.11b/g準拠※)をプロジェクタのPCカードスロットに装着し、ネットワーク接続設定をすれば、無線LANに接続したパソコンの画像を映像信号ケーブルなしで投写が可能で、次のような使用シーンに対応できます。
@1台のパソコンから複数のプロジェクタへの伝送
A1台のパソコンから複数のプロジェクタと複数のパソコンに画像を伝送
Bパソコンを使用する複数の参加(出席)者がいる場合、発表したい人が「発表者ボタン」をクリックするだけで、投写画面の切替えが可能
Cプロジェクタからネットワーク上のパソコンを操作可能 |
| また、発表者が許可すれば、 |
D発表者のプレゼン資料を他の参加(出席)者がパソコンでキャプチャーとメモ追加が可能
E発表者のプレゼン資料を他の参加(出席)者がパソコンでネットワーク上にてダウンロードが可能 |
といった便利な機能も搭載しているため、ペーパーレスプレゼンが可能です。
※通信モードがアドホックの場合、IEEE802.11b動作(最大速度11Mbps)となります。 |
 |
 |
 |
従来の「SQUARE SHOT®」と上下方向自動台形歪み補正を組み合わせることで、斜めから投写したときの台形歪みをより簡単に補正できるようになりました。
[左から投写した場合] |
 |
| (1) |
本体の上下方向の傾きを検知し、画面を自動的に補正します(上下方向自動台形歪み補正)。
それにより画面の左右の辺は、ほぼ垂直に補正されます。 |
| |
| (2) |
次に画面の左側の短い辺を、スクリーンの枠にあわせます。 |
| |
| (3) |
「台形補正メニュー」の「水平」のキーを押すと、左側の短い辺が固定された状態で右側の長い辺が動きますので、上下の辺が平行になるように調整します。すると、スクエアな画像が簡単に得られます。
また、従来の4点補正による台形歪補正機能も搭載していますので、投写する環境にあわせて補正しやすい方法を選択できます。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 省エネルギーモードの「ランプエコモード」を選択すると、ランプ交換時間は最大で4000時間(目安)(標準モード時のランプ交換時間(目安)は2000時間)に延長することができます。このモードを選択することにより、ランプ交換の費用や手間が大幅に削減できます。 |
 |
 |
 |
| 教室でプロジェクタを使用する際に、スクリーンを使わず黒板に写すと、画像が黒板の影響を受けて緑色がかってしまいます。LT245Jは、あらかじめ黒板や色付きの壁に投写した場合の色データを内蔵しており、「黒板モード」を選択すれば、黒板に投写された映像が白いスクリーンに投写した場合の色合いに近づきます。このほか、オフィスや学校の壁、パーテーションなどの色に対応した計7色のメニューを選択できます。 |
 |
|
 |
 |
 |
| ホームシアター用プロジェクタHT1100Jに搭載している3次元(3D)Y/C分離回路の採用や、コンポーネント入力対応などの高画質設計によりDVDやビデオ入力時にも、美しい映像を投映します。
|
 |
 |
 |
| 操作性を高めたオンスクリーンメニュー上で、様々な設定・調整を行うことが可能です。また、画面表示は21言語の中から選択することができます。
|
 |
|
 |
| USBマウスを接続することにより、スクエアショットの操作や、マウスでのオンスクリーンメニュー操作、PCカードに記録された画像を選択することも出来ます。また、チョークボード機能により、投映している画面上にUSBマウスを使って線や簡単な絵を書き込むことができ、プレゼンテーションを多彩に演出する事ができます。(USB規格Ver1.1に準拠) |
 |
 |
 |
| キーワードを設定することにより、他人が無断でプロジェクタを使用できないようにします。セキュリティ機能を有効にすると、本機の電源を入れたときにキーワード入力画面が表示され、正しいキーワードを入力しなければ映像を投写することができません。
|
 |
 |
 |
 |
本体を収納して持ち運ぶための、ソフトケースを標準添付しました。ケーブル類もまとめて収納でき、社内や社外への移動の際や保管時に便利です。 |
|
 |
 |
 |
主要操作がダイレクトにできる機能ボタン、ピンポイントでスクリーンの説明箇所を指すことができるレーザーポインタがついた、プレゼンテーションに便利な多機能リモコンです。また、マウスレシーバをパソコンに接続すれば、本機のリモコンでパソコンのマウス操作が行え、パソコン画面のスクロールや、パワーポイントの画面切り替えなども行うことができます。
※レーザーに関する規格(JIS C 6802:1998年度版)に基づくクラス2機器適合品です。 |
 |
|
 |
 |
 |
ワンプッシュチルトフット、
コンポーネント入力、
アドバンスド・アキュブレンド、 オートマチックアジャストメント、
可変式拡大機能、 ViewLightCLUB、海外トラベルケア |
 |
 |
 |
交換用ランプキット(LT60LPK) 希望小売価格47,250円 (税抜45,000円)
無線LANカード(NWL-100E) オープン価格※
※オープン価格の商品は希望小売価格を定めておりません。価格は取り扱い販売店にお問合せください。
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| ▲PAGE TOP |
 |