 |
|
|
 |
|
|
 |
 |
| 持ち運びやすい約2kg の軽量ボディながら、明るい室内でも十分な3000ルーメンの高輝度を実現しました(LT35Jの場合。LT30Jは2600ルーメン、LT25Jは2200ルーメン)。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
プロジェクターを置き、電源を入れれば、フォーカスセンサが本体とスクリーンとの距離を測定し、素早く投写画面のフォーカスを自動的に調整します。そのため、移動先でも簡単にセッティングできます。
また、投写を始めてから本体を動かした場合やズームを調整した時にも、素早くフォーカスを合わせます。 |
 |
 |
|
 |
| ※オートフォーカスの動作範囲はこちらをご覧ください。 |
 |
|
 |
 |
 |
| スクリーンの位置にあわせて本体を上下左右に傾けて設置する際に発生する、縦方向の台形歪みを自動的に補正します。内蔵している加速度センサーが本体の上下方向の傾きを感知し、投写映像をスクエアな映像に補正(投写角を中心に上下方向に±16度)。手動で補正する必要がないため、セッティング時の手間が省けます。 |
 |
※電気的な補正のため、画質の劣化が現れる場合があります。 |
|
 |
 |
 |
| 本体の電源を切った後、冷却ファンが回転中でも電源プラグを抜くことができます。冷却ファンの回転が終了するまでその場で待つ必要がないので、スピーディに片付けて次の場所へ移動することが可能です。 |
 |
※投写中および冷却ファンの回転中にAC電源を切断すると、一時的に本体が高温になることがあります。取り扱いに注意してください。
※投写中は、本機やコンセントから電源コードを抜かないでください。本機のAC IN端子や電源プラグの接触部分が劣化するおそれがあります。投写中にAC電源を切断する場合は、テーブルタップのスイッチやブレーカなどを利用してください。 |
|
 |
 |
 |
| 色付きの壁や黒板に投写しても、メニューから壁の色に近い項目を選択すれば,白いスクリーンに投写した色合いに近づけることができます。メニューに登録されている色は、黒板、黒板(グレー)、ライトイエロー、ライトグリーン、ライトブルー、スカイブルー、ライトローズ、ピンクの8色です。 |
|
 |
 |
 |
エコモードを選択すればランプの交換時間を延長可能。3機種ともに最大で2500時間(目安)となります。(ノーマル時は2000時間)
設定は、 リモコンの「LAMP MODE」ボタンからもできます。 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
| キーワードを登録できるので、プロジェクターの無断使用を防止できます。 |
|
 |
 |
 |
| 一般的に、プロジェクターを天井に設置すると、ランプ交換時にプロジェクターを天井から取り外さねばならないことが多く、また、取り付け直してから投写位置の再調整を行う必要もあって、結果としてランプ交換に時間と手間がかかっていました。LT35J/30J/25Jは、天吊金具のネジを一部外すだけで、天井から降ろすことなく
ランプを交換することができるので、時間と手間がかかりません。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 本体を収納して持ち運ぶための、ソフトケースを標準添付しました。ケーブル類もまとめて収納でき、社内や社外への移動の際や保管時に便利です。 |
 |
|
 |
 |
 |
別売のコンポーネントビデオ接続ケーブル(VL-CA03V)やコンポーネントビデオ変換アダプタ(ADP-CV1E)を用いて、RGB入力端子にDVDプレイヤーなどのコンポーネントビデオ信号を接続することにより、動画をより美しく再生できます。
また、添付品のミニD-Sub15ピン信号ケーブルにD端子変換アダプタ(ADP-DT1E)をつなげれば、DVDやハイビジョン放送などで使用されているD1〜D4規格にも対応可能なので、HDTVの高画質再生はもちろん、16:9のワイドサイズ映像にも対応できます。 |
 |
|
 |
|
|
 |
|
|
|
 |
|
|