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| I/P変換機能、3次元Y/C分離(NTSC信号時)によるクロスカラー、クロスルミナンスを大幅に低減する10ビットビデオデコーダLSIと、人間の目の特性を利用してコントラスト感のある画質を実現するSweetVision®機能を内蔵したLSIを採用するなど、プロユース対応の高画質を提供します。 |
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標準レンズの他、短焦点タイプから長焦点タイプまで5種類のオプションレンズを用意しました。大・中規模の会議室や教室、講堂、体育館など、設置場所に合わせてレンズを選択することができます。レンズの交換は、簡単に取り外しができるので手間がかかりません。
●オプションレンズの仕様はこちらをご覧ください。
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| コンピュータ入力端子、ビデオ入力端子に加え、コンポーネント入力端子、DVI-D入力端子、PCカードスロットなど、豊富な入出力端子を備えています。 |
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| プロジェクターの背面に、大出力5W+5Wのステレオスピーカ内蔵なので、教室や体育館などの広い空間でも、鮮やかな映像とともに、鮮明な音響を提供します。 |
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| 標準添付の無線LANカード(IEEE802.11b/g準拠)をPCカードスロットに装着し、パソコンに添付のユーティリティソフト「Image
Express Utility2.0」をインストールしてネットワーク接続設定をすれば、無線LANに接続したパソコンの画像を映像信号ケーブルなしで投写が可能です。また、発表者が許可すれば、発表者のプレゼン資料を他の参加(出席)者がパソコンでネットワーク上にてダウンロードが可能といった機能も搭載しているため、ペーパーレスプレゼンが可能です。 |
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| オートスタート機能や、ダイレクトパワーオフ機能により、投映中でも、ブレーカーをおとしたり、テーブルタップのスイッチを押して電源のON/OFFが可能です。また、タイマー機能も装備しているので、天吊など離れた場所での設置でも電源の制御が容易です。 |
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斜め位置から投写して立体的に歪んだ画像が投映された場合でも、3Dリフォーム機能によりスクリーンの四隅の4点を設定するだけで、スクエアな画像に補正することが出来ます※。今までスクリーン正面に置かざるを得なかったプロジェクターを邪魔にならない場所に置くことができ、設置場所の自由度がグンと上がります。
※ 電気的な補正のため、輝度の低下や画質の劣化が現れる場合があります。 |
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| 色付きの壁や黒板に投写しても、メニューから壁の色に近い項目を選択すれば,白いスクリーンに投写した色合いに近づけることができます。メニューに登録されている色は、黒板、黒板(グレー)、ライトイエロー、ライトグリーン、ライトブルー、スカイブルー、ライトローズ、ピンクの8色です。 |
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エコモードを選択すればランプの交換時間を延長可能。両機種ともに最大で3,000時間(目安)となります。(ノーマル時は2000時間)
設定は、 リモコンの「LAMP MODE」ボタンからもできます。 |
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プロジェクター本体にキーワードを登録することで、キーワードを入力しないと使用できないようにできます。また、フラッシュメモリカードやUSBメモリをプロテクトキーとして登録することで、本体の電源を入れたときに登録したカードが本体にセットされていないと、投写できないようにします。その他にも、担当者以外がむやみに操作できないように、リモコンでしか操作できなくする「本体キーロック」機能※など。様々な方法でセキュリティ機能を設定することができます。
※本体の操作ボタンがロックされていてもリモコンのボタンは動作します。 |
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