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| Windows Vista®に標準搭載されている「ネットワークプロジェクタ機能」に対応しており、RGBケーブル、専用のアプリケーションや難しいネットワークの設定なしでWindows Vista®搭載のパソコンから、プロジェクターで投写することができます。さらに、「リモートデスクトップ機能」を利用すれば、USBキーボードやUSBマウスを接続して、プロジェクターから離れたところに設置してあるパソコンを、ネットワーク経由で遠隔操作することも可能です※。 |
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※USBキーボード・USBマウスは、市販されているパソコン向けのUSBキーボード(英字配列キーボード(通称101キーボード))・USBマウスをご使用願います。(ただし、一部の製品は、ご使用になれない場合があります。) |
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◆ネットワークプロジェクター |
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◆リモートデスクトップ |
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| LAN接続したパソコンが自動的にネットワーク上のプロジェクターを検出します。 |
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USBマウスか、USBキーボードを接続したプロジェクターから、有線LANによりパソコンをコントロールできます。 |
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シリコンオプティクス社のHQV®テクノロジーを搭載した“Reon VX”ビデオプロセッサーにより、高画質を実現しました。画像のノイズリダクションやスケーリング等、画像処理技術に優れているので、従来機種に比べてチラつきや画像のブレが少なく、滑らか、かつ鮮明な映像を投写します。
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ランダム&モスキートノイズリダクション |
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2-3、2-2など多彩なモードに対応する映像パターン認識。 |
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ピクセル単位のI/Pコンバート処理 |
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ディテール・エンハンスメント処理 |
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フル10ビット・スケーリング処理 |
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| ◆3-2プルダウン検出 |
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| HQV®非対応 |
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HQV®対応 |
| 正しく検出できないと、スタンドの椅子列にモアレが出ます。 |
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| ◆斜め線でのジャギー低減 |
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| HQV®非対応 |
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HQV®対応 |
| I/P変換の精度が低いと、斜線がギザギザになります。 |
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| NP3151WJはWXGA(1,280×800)パネルを搭載しているので、WXGAの解像度やDVDなどのワイド映像に対応しています。 |
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多様な用途に対応できるよう、標準レンズに加えて5種類のレンズを準備しました。大・中規模の会議室や教室、講堂、体育館など、設置場所に合わせてレンズを選択することができます。レンズの交換は工具を使わずにお客様ご自身で簡単に行うことができます。
●オプションレンズの仕様はこちらをご覧ください。 |
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本機1台で2つの映像を同時に投写することができます。子画面は、スクリーンの左上、右上、右下および左下の4つの位置から1つ選んで表示できます(サイズ固定)。
※主画面にできる端子は、「コンピュータ1」および「コンピュータ2」です。子画面にできる端子は、ビデオ入力映像のみです。 |
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| レンズシフト機構により、本体を動かさずに投写画面の位置を上下・左右へ調整できます。また、上下方向および左右方向の歪みも、台形歪み補正により、水平方向に最大±40度、垂直方向に最大±30度の範囲で調整が可能です。 |
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※レンズシフトを斜め方向へ最大にすると、画面周囲が暗くなったり、影が出たりします。
※NP01FLを使用した場合には、レンズシフトは行えません。 |
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| ●レンズシフトの調整範囲はこちらをご覧ください。 |
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| プロジェクター本体のLANポート(RJ-45)にLANケーブルを接続するか、あるいは本体に装着した無線LANユニットにより、ネットワークを利用してパソコンからプロジェクター本体の電源ON/OFFや入力信号切り替えなどのコントロールを行うことができます。さらに、添付のアプリケーションソフト「Image Express Utility2.0」を使用すれば、パソコンの画面をワイヤレスで、高速に転送してスクリーンに投写することも可能です(従来当社機種比約2倍以上)。投写している画面をワンタッチで切り替えたり、プロジェクターに投写するパソコンを1台のパソコンで集中管理するなど、多彩なプレゼンテーションが実現できます。 |
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| アナログRGB、BNC、DVI(デジタル)、ビデオ、S-ビデオ端子など、様々な入出力端子を搭載しています。また、ビューワ機能を利用して、USBメモリに保存したデータを投写することができます。パソコンを持ち運ぶ必要がなく便利です。 |
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※JPEG、BMP、PNG、GIFといったファイルを投写できます。
※ビューワ機能及びセキュリティ機能を使用する場合は、無線LANユニットを取り外してUSBメモリをUSB(LAN)端子に接続する必要があります。また、フラッシュメモリについては一般市販品をご使用ください。(ただし本機USBポートは、市販されているすべてのUSBメモリの動作を保証するものではありません。) |
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| プロジェクターの背面に、大出力5W+5Wのステレオスピーカ内蔵なので、教室や体育館などの広い空間でも、鮮やかな映像とともに、鮮明な音響を提供します。 |
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斜め位置から投写して立体的に歪んだ画像が投映された場合でも、3Dリフォーム機能によりスクリーンの四隅の4点を設定するだけで、スクエアな画像に補正することが出来ます※。今までスクリーン正面に置かざるを得なかったプロジェクターを邪魔にならない場所に置くことができ、設置場所の自由度がグンと上がります。
※ 電気的な補正のため、輝度の低下や画質の劣化が現れる場合があります。 |
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| 色付きの壁や黒板に投写しても、メニューから壁の色に近い項目を選択すれば,白いスクリーンに投写した色合いに近づけることができます。メニューに登録されている色は、黒板、黒板(グレー)、ライトイエロー、ライトグリーン、ライトブルー、スカイブルー、ライトローズ、ピンクの8色です。 |
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小さいスクリーンに映したり、部屋が暗い時など、投写画面が明る過ぎる時は「エコモード」を選択して明るさを下げることができます。また「エコモード」を選択すると、ランプの交換時間の延長が可能で、全機種ともに最大で3,000時間(目安)となります(ノーマル時は2000時間)。
設定は、 リモコンの「LAMP MODE」ボタンからもできます。 |
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プロジェクター本体にキーワードを登録することで、キーワードを入力しないと使用できないようにできます。また、USBメモリをプロテクトキーとして登録することで、本体の電源を入れたときに登録したUSBメモリが本体にセットされていないと、投写できないようにします。その他にも、担当者以外がむやみに操作できないように、リモコンでしか操作できなくする「本体キーロック」機能※など。様々な方法でセキュリティ機能を設定することができます。
※本体の操作ボタンがロックされていてもリモコンのボタンは動作します。 |
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