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筐体にマグネシウムを使用し、従来の冷却ファンに加えて冷却ポンプを採用して冷却効率を上げることで、高輝度3000ルーメン※で1.6kgの軽量ボディを実現しました。手軽に持ち運べ、会議室や明るい室内でも大画面投映が可能です。
※NP60Jの場合。NP50Jは2600ルーメン、NP40Jは2200ルーメン |
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| プロジェクターの電源を入れるだけで、自動的に入力されている信号を判別して、その画面を映し出します。また、「オートスタート」を設定しておけば、電源コードをコンセントに差し込むだけで、電源ボタンを押さなくても投写を始めることができます。 |
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電源を入れたときや、ズームの調整、本体を移動させたときなどに、フォーカスセンサがスクリーンとの距離を測定して、投写画面のピントを自動的に調整します。映像が投写されるとすぐにピントが合うので、手動によるピント調整の必要がありません。 |
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| ※オートフォーカスの動作範囲はこちらをご覧ください。 |
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| スクリーンの位置にあわせてプロジェクター本体を上下左右に傾けて設置すると、縦方向の台形歪みが発生します。その場合、内蔵している加速度センサが本体の上下の傾きを感知して、投写映像をスクエアな映像に自動的に補正します。(投写角を中心に上下方向に±16度) |
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※電気的な補正のため、画質の劣化が現れる場合があります。 |
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| 本体の電源を切った後、冷却ファンが回転中でも電源プラグを抜くことができ、すぐに片づけることができます。今までのように冷却ファンの回転が終了するまで待つことはありません。また、ダイレクトパワーオフ機能により、投映中にスイッチ付き電源タップのスイッチなどでプロジェクターの電源を切ることも可能です。 |
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※投写中および冷却ファンの回転中にAC電源を切断すると、一時的に本体が高温になることがあります。取り扱いに注意してください。
※投写中は、本機やコンセントから電源コードを抜かないでください。故障の原因になります。
※投写中にAC 電源を切断する場合は、テーブルタップのスイッチやブレーカなどを利用してください。
※電源を切ったあとすぐに収納すると、本体がしばらく高温になります。 |
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| 色付きの壁や黒板に投写しても、メニューから壁の色に近い項目を選択すれば,白いスクリーンに投写した色合いに近づけることができます。メニューに登録されている色は、黒板、黒板(グレー)、ライトイエロー、ライトグリーン、ライトブルー、スカイブルー、ライトローズ、ピンクの8色です。 |
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エコモードを選択すればランプの交換時間を延長可能。3機種ともに最大で3000時間(目安)となります。(ノーマル時は2000時間)
設定は、 リモコンの「LAMP MODE」ボタンからもできます。 |
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| キーワードを登録できるので、プロジェクターの無断使用を防止できます。 |
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| プロジェクターの移動時の落下や、衝撃を与えた事などに起因する破損に対して、製品本体購入後1年間、1回に限り、無償で修理します。 |
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| 一般的に、プロジェクターを天井に設置すると、ランプ交換時にプロジェクターを天井から取り外さなければならないことが多く、また、取り付け直してから投写位置の再調整を行う必要もあって、結果としてランプ交換に時間と手間がかかっていました。NP60J/50J/40Jは、天吊金具(NP02CM)のネジを一部外すだけで、天井から降ろすことなく
ランプを交換することができるので、時間と手間がかかりません。 |
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| プロジェクター本体を収納して持ち運ぶための、ソフトケースを標準添付しました。ケーブル類もまとめて収納でき、社内や社外への移動の際や保管時に便利です。 |
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従来のプロジェクターは冷却用ファンを使って送風を行い、ランプを冷やしていました。今回、NP60J/50J/40Jは冷却用ファンに加えて専用の冷却ポンプを採用し、ランプに高圧/高速の送風を行うことで冷却効率を大幅に向上させました。
この新冷却方式を採用することで、冷却用ファンのみを使用したシステムに比べて筐体をより小型化することができます。
NP60J/50J/40Jは従来機種(LT35J/30J/25J)より体積で約35%、質量で約20%減少しているにもかかわらず、同じ明るさを実現しました。 |
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コンピュータ入力端子に別売のコンポーネントビデオ変換アダプタ(ADP-CV1E)を接続し、コンポーネント信号を入力すると、自動的に信号処理が切り替わり、動画をより美しく再生できます。DVDやハイビジョン放送などで使用されている16:9のワイドサイズ映像もクリアなデジタル映像で再生できます。
また、D端子変換アダプタ(ADP-DT1E)を接続すれば、D端子付きの映像機器と接続することも可能です。 |
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