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わずか26cm先に60型、46cm先に80型の大画面。省スペース設置が可能な超短焦点ミラー投写。 |
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ミーティング・コーナーをはじめ、パーテーションなどで仕切られた狭い場所でも使用可能。また、ショーウィンドウでのディスプレイなど、新たなコミュニケーションツールとして幅広く活用できます。 |
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スクリーンの前に立っても影ができない、
人が主役のプレゼンテーションを実現します。 |
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パーテーションなどで仕切られた狭い場所でも利用でき、
プロジェクターに占領されていた机上がフリースペースになります。 |
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ショウウインドウにおけるディスプレイ表示など、
新しいコミュニケーションツールとして活用の幅が広がります。 |
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狭いブースでも大画面で商品説明が行えます。 |
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| プレゼンテーション|ミーティング・コーナー|ショウウインドウ|展示会 |
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明るく鮮明な画像投写、3500アウトプットルーメン/2000ルーメンの高輝度を実現。
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微妙な色や暗部のニュアンスをリアルに映し出す3500:1のコントラスト比。 |
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明るさ2000ルーメンクラスで世界最高レベル※のコントラスト比を実現しました。
※2007年4月1日現在、NECディスプレイソリューションズ調べ |
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壁に投写した際に色合いを調整する壁色補正機能を搭載。 |
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プロジェクターの設置状態をオンスクリーン表示する、傾き情報表示機能。 |
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プロジェクターの傾きをオンスクリーン表示して設置をサポートします。 |
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投写レンズに相当する1から4の非球面ミラーのみで投写を実現。順次光線を反射させて、
画像を拡大します。 |
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| ★投写シミュレーションはこちら |
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| スクリーンサイズ(横×縦)m |
投写距離 |
| 40型(0.8×0.6) |
6.4cm |
| 50型(1.0×0.8) |
16.4cm |
| 60型(1.2×0.9) |
26.3cm |
| 80型(1.6×1.2) |
46.1cm |
| 100型(2.0×1.5) |
65.9cm |
| ※設計値のため±5%の誤差があります。※投写距離およびスクリーン下端の高さは画面比4:3で計算しています。 |
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※スクリーンについて
・推奨投写サイズは60型です。(40型〜100型まで可能)
・広視野角タイプでスクリーンゲインが1.0程度(ホワイトマットタイプ)の表面がフラットなパネルタイプを推奨。
・ロールスクリーンや凹凸の大きいスクリーンは適しません。
・輝度ムラなどが発生する場合があるため、リアスクリーンの使用はおすすめしておりません。
・詳細については「WT610J・WT615Jに適したスクリーンについて」をご覧ください。
・ご不明な点はNECプロジェクター・カスタマサポートセンターにお問い合わせください。
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| ※WT600Jとの比較 |
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投写画面を参加者のパソコンで受信。 |
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参加者の手元のパソコンで投写画面を表示できます。しかも画像にメモを追加して保存することもできます。 |
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ワンタッチ切替で、発表者を交代。 |
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複雑な設定変更も不要。ボタンひとつで各自のパソコンからの投写画面の変更が可能です。 |
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公開ファイルをダウンロードでき、ペーパーレスが可能。 |
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発表者の公開資料データを参加者のパソコンにダウンロードできるように公開設定できるので、わざわざプリントアウトする必要がありません。 |
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参加者の画面を指定できる発表者指定モード。 |
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先生が生徒の中から任意の発表者を指定し、画面をプロジェクタに表示することが可能です。 |
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パソコンをUSBマウスで遠隔操作可能。 |
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ワイヤレスLANでつながったパソコンの画面を投写している場合など、USBマウスで離れた場所にあるパソコンを操作し、画面を切り替えることができます(WT615Jでは専用電子ペンでの操作も可能)。 |
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無線LANカード(標準添付 IEEE802.11b/g準拠) |
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無線LANには添付品の無線LANカード(NWL-100E)が必要です。また、添付のユーティリティソフトをインストールする必要があります。無線LAN(IEEE802.11b/g準拠)では、電波を利用してパソコンなどと無線アクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能です。
その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を超えてすべての場所に届くため、セキュリティの設定を行うことが非常に重要です。(詳しくはこちらをご覧ください)
有線LAN機能を使用する場合には、市販の有線LANカードが必要です。使用できる有線LANカードについては、NECプロジェクター・カスタマサポートセンターにお問い合わせください。
※Macintoshでは、HTTPサーバ機能とメール通知機能のみLAN環境で使用できます。 |
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投写画面上に自由に書き込みが可能。 |
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WT615Jの背面に内蔵されたセンサが、専用電子ペンの動きを感知。投写画面へのフリーハンドによる描き込みが行えます。
線の太さや色も選べ、四角を描いたり、消去も可能。そして描いた文字や絵柄を4ページ分データ保有することもできます。 |
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専用ドライバのインストールは不要。 |
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専用ドライバをインストールする必要がないので、いつでも手軽に電子ボード機能が使用できます。 |
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描き込んだ内容をPCカードやUSBメモリに保存。 |
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プロジェクターにセットしたフラッシュメモリカードや添付のUSBメモリに、プロジェクターからの投写画像と専用電子ペンで描いた絵柄を重ねて保存可能です。 |
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専用電子ペンを使って、USB接続したパソコンのマウス操作を行うことができます。 |
※ドライバソフト「Pen2Mouse」のインストールが必要です。
(当社ページよりダウンロードして使用可能。WindowsXP、Windows2000対応) |
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専用電子ペンをさらに便利に使える、対話型専用デジタルプレゼンテーションツールです。 |
※「eBeam Interactive」のインストールが必要です。
(当社ページよりダウンロードして使用可能。WindowsXP、Windows2000対応) |
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充実の書き込み機能 |
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円形ツールバーで、より視覚的に操作できます。 |
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キャプチャした画像を一時保存し、編集そしてさまざまな形式 (Power Pointデータ、PDF、jpeg)で保存できます。 |
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ホワイトボードとして、描き込み保存できます。 |
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描き込んだ画像をPowerPoint上のオブジェクトとして保存・編集できます。
(スライドショー実行時) |
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PCマウス操作 |
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円形ツールバーをワンクリックするだけで、書き込みとマウス操作が切り替えられます。 |
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※専用電子ペンを使用される場合のご注意はこちらをご覧ください。 |
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eBeam Interactiveソフトウエアの詳細はこちらをご覧ください。 |
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ランプ交換時間を最大4000時間※(目安)に延長することができる「エコモード」を搭載。 |
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DVI-I映像入力端子を装備し、デジタルRGB信号、アナログRGB信号を投写可能。 |
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アドバンスド・アキュブレンドによりUXGAまでの解像度に対応。 |
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セキュリティやパスワードを設定して、他人の無断使用を防止。 |
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PCカードを利用したビューワ機能で、パソコンレスプレゼンテーションが可能 |
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| ※保証時間ではありません。 通常使用時のランプ交換時間(目安)は2000時間となります。 |
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